仕事、ビジネス、趣味、家庭、地域で、そして人生に違いを創る『コミュニケーション』 をあなたに!

講師

岸 英光(きし ひでみつ)CTN統括責任者

東京都出身。大学卒業後、企業にてマーケティング企画・営業・システム開発などを手がけると同時に、最新の各種コミュニケーション、能力開発のトレーニン グに参加。1992年に独立後、世界都市博覧会、アフリカ日本協議会設立、同国際シンポジウムなどさまざまなプロジェクトを手がける。一方日本人に欠けて いる本質的なコミュニケーションや能力開発、個人や組織のパラダイム・シフトに関してコーチ、研修、講演、執筆活動を行う中、「統合型市場価値測定テス ト」監修プログラムがNHK,日本経済新聞などに取り上げられ、さらにエグゼクティブ・コーチングの第一人者としてアメリカ商工会議所ジャーナルにも取り 上げられる。対象は企業、公官庁、自治体、学校、病院、NGOなどあらゆる分野に渡っている。岸事務所代表、市場価値測定研究所フェロー。

実は『コーチング』は、単なる「質問の技術」ではありません。と言うのも、どんなに効果的な質問にも人はいつしか慣れ、その質問に答えようとする時の発想は、その人の「パラダイム(価値観の枠組み)」に制限され、また、たとえ素晴らしい答えを引き出したとしても、その通りに行動できるとは限りません。

人が持っている言葉の背景や、行動に繋がる感覚を、深いレベルのコミュニケーションを通して「パラダイム」をシフトし、「インスパイア(触発)」を起こし、人が持つ無限の可能性とそれに基づく行動を、より軽やかに発揮する。

CTNが提供する『パラダイムシフトコミュニケーション』は、人を、そんなオプティマル(理想的で最上・最良)な状態にするための、どんな場面にも使えるコミュニケーション・センスです。

それは、単に理論理屈やノウハウの習得ではなく、自分を通じて、実際にそこに触れ、現実で観察・探究する中でしか、そのセンスを掴むことはできません。

スタッフ

福岡

松川菜菜
こんにちは。CTN九州の松川です。
「何かノウハウを学んだり、必死で努力してみたりすることよりも、もっと機能することがあり、もっと影響が大きいことがある」と目からウロコなのが『パラダイムシフトコミュニケーション』です。
大切な人とのコミュニケーションはもとより、自分とのコミュニケーション、時間とのコミュニケーション、お金とのコミュニケーション、空間とのコミュニケーション、様々な関わりがある中で、区別するべきところを区別し、違いを創っていくことで手に入るものが沢山ありますので、どうぞお気軽に体験講座にお足をお運びください。
スタッフ一同、楽しみにお待ちしています。
牧野糧子
CTNに出会い、自分自身に向き合うことで、家族や周りの人との関係は大きく変わりました。
今、自分自身も家族も、イキイキと自分のやりたいことに取り組むことができ、日々の暮らしの質が変わってきたことを実感しています。
これから先も、更にこのセンスを活かして、自分も周りも、軽やかに前進していきたいと思います。
是非、ご一緒しましょう。

鹿児島

堀田博史
CTNのパラダイムシフトコミュニケーションは、以前から学んでいたコーチングと異なり、「質問のスキル」を探究するものではなく「人間のパラダイム」にフォーカスすることで人をシフトさせたり、相手に答えを編み出させていくものでした。
心や感情を持つ生身の人間と接し、共に生きていく中で自分の感覚を研ぎすませていくこと、コミュニケーションの質を観ていくことがどれほど機能することなのかを教えてくれたのが、CTNのパラダイムシフトコミュニケーションのセンスと感じております。これからもこのセンスと共に人や組織そして自分自身もシフトしていきたいと考えております。

沖縄

冨田将孝
あなたの内なる引っかかりの答えはきっとここにあります。
僕の新たなスタートはここでした。
あなたの大事な一歩になるかもと思い、この場を創っています。
あなたやあなたの大切な方の人生を豊かなものにするために。

知念隆生(障がい者支援施設 施設長)
CTNでパラダイムシフトコミュニケーションのセンスに触れ、実感している事は以前より物事が適切に動いている事です。物事を動かすことに死に物狂いで取り組んだわけでもなく、CTNで触れたセンスを少しずつ実践した結果なので、「苦労した」という実感もないまま結果が出続けています。例えば、CTNのセンスを活用した人材確保の取り組みにより、毎年、新卒面接者が4〜5名だったにもかかわらず、平成30年度は面接者がなんと!約5倍の28名の応募がありました。可能性を広げ、立場を取り続け、CTNのセンスを実践していれば当たり前に出る結果です。私たちの法人では全管理者が受講し、共通言語を持っているので、一人でセンスを実践するより格段に物事の動くスピードが違います。

山城健児
私は、障害福祉の分野で仕事をしています。私が、初めて、CTNのセンスに触れたのは東京での体験講座でした。その体験講座では、これまで感じたことのない衝撃を受けました。今、私に必要な何かがCTNにあると感じ、東京での連続講座に参加しました。連続講座に参加していくうちに、障害福祉の分野に絶対必要なセンスだと感じ、障害福祉に携わる仲間に声をかけ、東京での体験講座に参加し、更に、その時、一緒に沖縄から参加した方に「沖縄で講座を開催したい」という話を持ち出すと、それが実現しています。私は、講座を受講したことで、仕事や日常生活において、面前で起こる様々な出来事に対し、冷静に軽やかに取り組むことが出来てきていると実感しています。

坂本将吏(フリーランスOT)
沖縄でパラダイムシフトコミュニケーションのセンスを学び、試したり、活用したり、結果が出たり出なかったり、また試したり、探究する、今や日々を生きています。
一講座後から、妻も講座に参加し、夫婦間のコミュニケーションの質が変わり、お互いでパラダイムシフトコミュニケーションのセンスに気づきや味わいを深めることができています。より機能し合える関係になり、家庭や仕事で結果が出ています。
今後も、更に、探究していきます。皆様も、ご一緒にいかがですか?

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